盛岡広域

盛岡市

MORIOKA CITY

盛岡には、都市化が進む中にも、町家をはじめとする昔懐かしい建物など、ふるさとの風景が多く残っています。人情が厚く、自然豊かで食べ物がおいしい、そんな盛岡に来て、見て、暮らしてみませんか。

  • 自然や歴史を残しながら都市化を進めている
  • 数多くの清水・湧水や盛岡三大麺がおいしい
  • 人情の厚さと受け継がれるおもてなし精神

花盛りの遊歩道。開運橋から望む岩手山。

お問合せ窓口 市長公室 企画調整課

019-626-7534 (直通)

●来庁の際は「盛岡市役所別館8階 市長公室 企画調整課」 までおこしください。
●起業、就農、空き家バンク、土地売却情報、医療施設、子育て支援(もりおか子育て応援パスポート)、教育機関等の情報をお求めの方に、関係窓口をご紹介します。
●U・Iターンの方に限らず、住民の就労、起業家・事業者のビジネスプランのブラッシュアップ、子育て等を支援しています。
●広域市町(滝沢市、矢巾町、紫波町との合同)でおこなう「起業家塾@もりおか」や「起業家セミナー」で新規起業者等を支援しています。
●盛岡市ホームページ内のもりおかへの定住サポート情報で盛岡市への移住に関するさまざまな情報を発信しています。

八幡平市

HACHIMANTAI CITY

八幡平市は岩手山や八幡平、安比高原などの環境下でスキー場やゴルフ場、露天風呂などがあり、星空も綺麗な四季を通じて感動を体験できるまちです。りんどうや山ぶどうの生産量が日本一で、就農者支援制度も充実!八幡平牛や山ぶどう原液ジュース、八幡平サーモン、安比塗(漆器)など個性ある地産品も多数。

  • 八幡平をはじめとするトレッキングエリア
  • 安比高原など四季を通じたリゾートスポーツ
  • 水、野菜、肉など生産地ならではの美味しさ

雄大な上坊牧野の一本桜から眺める岩手山

お問合せ窓口 企画総務部 地域振興課 地域振興係

0195-74-2111 (代表)

●移住・定住の総合的な事については「地域振興課(本庁舎2階)」 までお問い合わせください。また来庁する際は、事前に電話などでご連絡ください。 ●新規就農支援については「農業振興支援センター(本庁舎2階)」 でも受付しています。 ●就労については「商工観光課(本庁舎2階)」でも受付しています。 ● 八幡平市ホームページ内の定住・交流サイトで、定住に関する最新トピック、市に関するデータ、住まい(物件情報)、暮らしのサポート、仕事などの情報発信に加え、トップページには問い合わせフォームもあります。観光情報など関連サイトも必見。

雫石町

SHIZUKUISHI TOWN

雫石町は雄大な岩手山をはじめ、大自然豊かな美しい町です。水がきれいなので、収穫されるお米や野菜などがとても美味しく、また、スキー場や温泉、日本最大級の民間総合農場である小岩井農場など観光施設も充実しています。おいしい、たのしい、雫石町にぜひ一度遊びにいらしてください!

  • 桜、登山、紅葉、スキー等、一年中楽しめる
  • 季節によって姿を変える大自然の風景
  • 今や全国的に広まった「軽トラ市」発祥の地

小岩井農場から望む岩手山。近隣には温泉も

お問合せ窓口 観光商工課 商工労政担当

019-692-6497 (直通)

●町営住宅、定住促進住宅に関する情報をお求めの方に、関係窓口を紹介しています。 ●U・Iターンの方に限らず、住民の就労に関わる支援として、町内の事業所等を訪問し、町内からの雇用を依頼しています。職場環境・労働環境等についての啓発もおこなっています。 ●住民登録をされている方を対象に、就農や農産物加工への補助制度があります。 雫石町ホームページ内のしずくいし定住・交流・空き家に関するホームページで、移住に関する各種情報を発信しています。

葛巻町

KUZUMAKI TOWN

電車も高速道路も温泉も、スキー場もゴルフ場もない。でも今はミルクとワインがあり、さらに風力発電をはじめとしたクリーンエネルギーの宝庫。都会にはないものがズラリと揃っています。他の地域では決して見たり味わったりできない自然の恵みに気軽に触れることのできるのも大きな魅力です。葛巻での暮らしを心から応援いたします。

  • ミルクとワインとクリーンエネルギーのまち
  • 定住促進事業、定住促進住宅等で移住を応援
  • くずまき山村留学

牧場と風力発電所がある雄大な袖山高原

お問合せ窓口 総務企画課 総合政策室 企画係

0195-66-2111 (内線230)

●来庁の際は「葛巻町役場2階 総務企画課 総合政策室 企画係」 までおこしください。 ●土地情報、定住促進事業(定住奨励金など)、空き家バンクの登録物件の情報等を提供しています。 ●ただいま移住・定住者向けの「定住促進住宅」を整備中です。 ●U・Iターンの方に限らず、農林畜産業への助成、商工業者・起業家への補助をおこなっています。 葛巻町役場ホームページ内のUJIターンのページで町の紹介、移住に関する各種情報、移住者メッセージ等を発信しています。

岩手町

IWATE TOWN

野菜や牛肉、豚肉などの食材と緑豊かな自然が自慢の岩手町。各種検診無料化や健康いきいきサロンなどの健康福祉にも力を入れています。自然豊かな恵みの大地、北上川源泉のまち「岩手町」で暮らしてみませんか。

  • 野菜大生産地。いわてまち焼きうどんも美味
  • 健康福祉。各種検診が無料です!
  • 新幹線の駅、道の駅、川の駅、街の駅

柔らかで甘い名産キャベツ、いわて春みどり

お問合せ窓口 企画商工課

0195-62-2111 (代表)

●公営住宅、宅地情報をお求めの方に、関係窓口をご紹介します。 ●U・Iターンの方に限らず、新規就農に対する補助や、農業生産法人設立に係る経費に対する助成をおこなっています。 ●小規模商品開発調査等に係る経費に対する助成をおこなっています(住民または町内に事業所がある法人が対象)。 ●月に一度、雇用情報「かわら版」を発行しています(町内全世帯回覧)。町外在住で送付をご希望の方はご連絡ください。

滝沢市

TAKIZAWA CITY

2014年1月に滝沢村から市制移行した滝沢市は、住民自治日本一を目指しています。滝沢市では現在企業誘致に力を入れています。近年では盛岡西リサーチパークに企業誘致を行ったり、岩手県立大学近くにIPUイノベーションセンターを設立し、岩手県立大学とIT企業との産学官連携を強化したりしています。

  • 昭和44年から人口が増加し続けています
  • 大学や試験研究機関の集積が進んでいます
  • 岩手山麓に広がる自然が豊かです

春の岩手山と、夏・秋に野菜・果物が実る畑

お問合せ窓口 商工観光課

019-684-2111 (代表)

●滝沢市地域職業相談室では職業紹介をおこなっております。 ●U・Iターンの方に限らず、農業分野に対し、国の各種補助事業、農業青年等の先進地派遣、農業経営の指導など、様々な支援をおこなっています。 ●滝沢市第2イノベーションセンター内に起業者向けのスペースがあります(空き状況はご確認が必要です)。 ●広域市町(盛岡市、矢巾町、紫波町との合同)でおこなう起業セミナーで新規起業者等を支援しています。

紫波町

SHIWA TOWN

紫波町は、岩手県の中央部(盛岡市と花巻市の中間)にあり、町内には、幹線道路やJR線が通り交通利便性も良好です。県内でも有数の果樹生産地帯であり、また、全国有数のもち米生産地としても知られています。この豊かな自然のもと一人ひとりが幸せを実感できる「環境と福祉のまち」を目指し取り組んでいます。

  • 目指す将来像は「環境と福祉のまち」
  • 「循環」「協働」の視点から様々な取組み
  • 「オガールプロジェクト」で地域経済活性化

早池峰山をバックに、紫波町全景。

お問合せ窓口 経営支援部 企画課 総合政策室

019-672-2111 (代表)

●新規就農、起業、就業に関する情報をお求めの方に、関係窓口をご紹介します。 ●U・I・Jターンを希望の方に限らず、求人情報端末の設置や求人情報の掲示(町内2箇所)による就業支援、企業誘致、農業分野への支援、起業したい方への支援をおこなっています。 ●広域市町(盛岡市、滝沢市、矢巾町との合同)でおこなう起業セミナーで新規起業者等を支援しています。 住民参加型ポータルサイトポータル紫波でさまざまな情報を発信しています。

矢巾町

YAHABA TOWN

矢幅駅周辺の区画整理事業が進められ、幹線道路、公園などの整備が行われています。新たな中心市街地の形成として図書センター、子育て世代活動支援センター等が配置された地域交流拠点となる複合施設の整備を進め、町民が幸福感を感じられるまちづくりに取り組んでいます。

  • 農・商・工のバランスのとれた発展を目指す
  • 駅前区画整理事業で商業施設や住宅街が増加
  • 岩手医科大学附属病院移転で活性化の見通し

岩手医科大学/同一構内に医療系三学部が。

お問合せ窓口 商工観光課

019-611-2602 (直通)

●来庁の際は「矢巾町役場2階 商工観光課」 までおこしください。 ●町営住宅の情報をお求めの方に、関係窓口をご紹介します。 ●広域市町(盛岡市、滝沢市、紫波町との合同)でおこなう起業セミナーで新規起業者等を支援しています。

県南地域

花巻市

HANAMAKI CITY

広大な面積を持つ花巻市は、大きく4つのエリアに分けることができます。「花巻」「大迫(おおはさま)」「石鳥谷(いしどりや)」「東和(とうわ)」、それぞれのエリアには、地域に根付く伝統文化やおいしい食べ物、そこにしかない風景があります。

宮沢賢治生誕の地、イーハトーブ花巻で暮らしてみませんか?

  • 個性豊かな12カ所の湯を楽しめる花巻温泉郷
  • 宮沢賢治が生まれ育った花巻は見どころ多数
  • 500年以上の歴史ある伝統芸能、早池峰神楽

個性豊かな12カ所の湯を楽しめる花巻温泉郷

お問合せ窓口 総合政策部 秘書政策課 企画調整係

0198-24-2111 (内線213)

●来庁の際は「花巻市役所本庁舎2階 秘書政策課 企画調整係」 までおこしください。 ●就労支援に関するご相談は「花巻市役所本庁舎2階 商工観光部 商工労政課 工業労政係(内線405)」 が対応いたします。 ●照会いただく都度、内容に応じた支援制度に関する情報収集を行い、個別に提供しています(定住促進住宅、市営住宅等)。 ●花巻市起業化支援センター、花巻市ビジネスインキュベータでは、スペースの賃貸および経営アドバイス等の起業支援をおこなっています。 ジョブカフェはなまきは、若年者(15~35歳)を中心とした求職者に対し、就職活動支援をおこなっています。

遠野市

TONO CITY

遠野には祭りがある、伝統がある、人とのつながりがある、それらを守ってきた土地です。都会にはない「人とのつながり」こそ田舎暮らしの醍醐味です。田舎へ移住する際は、なにかと不安が大きいもの。「移住する前のイメージと違う!」なんてことになる前に、事前に物件の状態や、季節別の環境を知っておくことが大切です。

  • 遠野は自然豊かで、四季がはっきりしている
  • 地域住民同士のつながりを大切にする土地柄
  • 市内最大の祭り「遠野まつり」は必見!

あなたもカッパに会えるかも!?「カッパ淵」

お問合せ窓口 で・くらす遠野 (担当課:連携交流課)

0198-62-2111 (内線880-201)

●ご相談の際は「遠野市まちおこしセンター(あすもあ遠野)2階 で・くらす遠野」 までおこしください。 ※定住係が常駐 ●ワンストップ窓口を心掛けています。移住をご検討中の方それぞれのご希望や家族構成などを伺い、個別対応しております。 ●移住者の親睦や情報交換の場として「移住者交流会」を開催しています。 ●U・Iターンの方に限らず、市民の就労、起業、介護、農業分野や子育てなど様々な支援をおこなっています。 webサイトで・くらす遠野でさまざまな情報を発信しています。

北上市

KITAKAMI CITY

北上市は豊かな自然に囲まれた東北有数の産業集積地です。農業、商業、工業がバランスよく発展し、8つの工業団地に約250社が立地しています。働く場所がたくさんあり、多彩な働き方があります。温泉やスキー場、映画館やスポーツジムなど、休日の楽しみも充実!住みよさランキング県内1位の北上市で暮らしませんか。

  • 多様な産業の集積による多くの雇用の場
  • 東洋経済新報社発表「住みよさ」県内1位
  • 桜の名所、夏祭り、芋の子、スキー。

北上川と和賀川の合流地

お問合せ窓口 商工部 工業振興課

0197-72-8243 (直通)

●来庁の際は「北上市役所本庁舎3階 工業振興課」 までおこしください。 U・Iターンの方に北上市無料職業紹介所 就労支援サイトにて、求職者と求人企業をつなぐサポートをしています。 「ジョブカフェさくら」は新卒及び一般求職者の就職支援をおこなっています。 北上雇用対策協議会は就職ガイダンス等を実施しているほか、北上市企業データベースで企業の情報を提供しています。 また、U・Iターン就職希望登録者には、ハローワークの求人ニュースと市の広報誌を定期的に送付しています。

西和賀町

NISHIWAGA TOWN

本町は、郷土の偉人深澤晟雄の「生命尊重」の理念を引き継ぎながら、日本に誇れる医療・福祉制度を築いてきた町です。また自然豊かで温泉が豊富に湧出している温泉の町です。そして「結(ゆい)」という古くからの互助互恵の仕組みがあり、人と人とがお互いに助け合いながら暮らしてきた町です。希望される方のお問合せをお待ちしております。

  • 「生命尊重」の理念を貫く町 西和賀町
  • どこにもない四季と湯の里 西和賀町
  • 人と人が「結(ゆい)」でつながる 西和賀町

四季のうつろいを感じることができる錦秋湖

お問合せ窓口 政策推進室

0197-82-2111 (代表)

●移住をご検討中の方それぞれのご希望をお伺いし、関係部署等と連携しながら個別に情報提供しております。 ●町営住宅、民間アパート、空き家等のご紹介をおこなっています。 ●U・Iターンの方に限らず、西和賀町無料職業紹介所での職業あっせん、起業への融資等をおこなっています。

奥州市

OSHU CITY

奥州市は、岩手県の内陸南部に位置し、奥羽山脈と北上山地に囲まれた緑あふれるまちで、きれいな水と肥沃な大地に育まれ、日本最高峰のブランド牛「前沢牛」、最高級品として取引される「江刺りんご」、海外でもその技術が認められる伝統の「南部鉄器」など、魅力的なものがいっぱいです。一緒に奥州市の未来を築いていきましょう!

  • 子育て環境ナンバーワン
  • 農畜産ブランドオンリーワン!
  • 工業振興に力を入れています!

奥州市が誇る日本最高峰のブランド牛「前沢牛」

お問合せ窓口 総務企画部 元気戦略室

0197-24-2111 (内線461)

●来庁の際は「奥州市役所本庁舎4階 総務企画部 元気戦略室」 までおこしください。 ※移住支援員が常駐 ●空き家バンク事業に登録している物件の紹介もおこなっています。 ●定住促進持家取得補助金、就農支援、起業支援等の情報をお求めの方には、関係窓口をご紹介します。 ●奥州市内での就労をご希望の方は「奥州パーソナル・サポート・センター内 ジョブカフェ奥州」をご利用ください。 奥州市ホームページ内の奥州市移住・交流情報館でさまざまな情報を発信しています。また、おうしゅう子育てガイドで、子育てに関するさまざまな情報を発信しています。

金ケ崎町

KANEGASAKI TOWN

岩手県内最大の工業団地を有し、医薬品、半導体、自動車組立工場を含む自動車関連企業などが立地し飛躍的な発展を見せています。工業出荷額は県内市町村でもトップクラスで、農商工のバランスのとれた町です。

  • 製造品出荷額 岩手県内1位の町
  • 北東北随一の交通の要所
  • 360余年前の都市計画が残る城内諏訪小路

金ケ崎城内諏訪小路。江戸時代の面影が現存

お問合せ窓口 商工観光課

0197-42-2111 (代表)

●空き家バンク、住宅用地を紹介します。 ●花北・胆江就職ガイダンスを年に数回実施しています(U・Iターン希望の方のご参加もお待ちしています)。 ●妊産婦や中学生までの子どもに対する医療費助成、チャイルドシート購入費用助成等、出産・子育てを支援しています。 ●町内で生産されたハイブリッドカーの新規購入に補助金を交付しています。 金ケ崎町ホームページ内の金ケ崎町定住情報でさまざまな情報を発信しています。

一関市

ICHINOSEKI CITY

一関市は、東北のほぼ中心に位置し、仙台市と盛岡市の中間にある人口約12万5千人の県内第2の都市です。東北新幹線「一ノ関駅」や東北自動車道のICもあり、中東北の拠点都市として発展を続け、恵まれた環境を活かし、近年では、自動車関連産業の集積が進み、さらには、国際リニアコライダーの国内候補地として注目されています。

  • 盛岡・仙台の中間に位置する中東北の拠点
  • 東北の新たな産業戦略拠点 自動車産業の集積
  • ILC(国際リニアコライダー)建設候補地

朝日に映える田園地帯。遊水地展望台から。

お問合せ窓口 まちづくり推進部 いきがいづくり課

0191-26-0820 (直通)

●来庁の際は「一関地区合同庁舎2階 いきがいづくり課」 までおこしください。助成制度や空き家物件の紹介をおこなっています。  年間2~3回、移住体験ツアーを実施しています。 ●お仕事をお探しの方は「一関市役所本庁舎1階 労働政策課」までおこしください。   課内には無料職業紹介所もございます。 ※雇用相談員が常駐   希望者には、ハローワークが発行する週刊求人情報を2週間に1回送付しています。 ●新規就農については「一関市役所本庁舎4階 農政課」までおこしください。 ※農村地域定住・就農支援員が常駐   移住・就農希望者を対象に「いちのせき農業チャレンジモニター体験会」を実施しています。 ●U・Iターンの方に限らず、住民の就労、起業、農業分野への支援をおこなっています。 ●専門的・技術的な職業への就職を希望する方を対象に、中東北専門技術人材確保支援事業を行っています。 あばいん一関で一関の魅力、空き家バンク、定住促進制度等、移住に関するさまざまな情報を発信しています。

平泉町

HIRAIZUMI TOWN

世界遺産のまち平泉町は、農業と観光が基幹産業ですが、企業誘致や起業者支援にも力を入れて取り組んでいます。2021年にはスマートインターチェンジが開通予定で、広域的な交通利便性の向上によって、企業活動がますます活発化されます。平泉町は、自らの可能性を高め、挑戦し、地域での活躍を希望する起業者を支援します。

  • 日本史の中でも屈指の、ドラマチックな歴史
  • 脈々と受け継がれてきた、有形・無形の文化
  • 観光は、世界遺産の他、お寺・農家で体験も

清め水を浴びつつ練り歩く、平泉水かけ神輿

お問合せ窓口 観光商工課

0191-46-5572 (直通)

●来庁の際は「平泉町役場1階 観光商工課」 までおこしください。 ●就業に関する情報をお求めの方に、関係窓口を紹介しています。 ●U・Iターンの方に限らず、住民の就労、新規就農への支援をおこなっています。 ●平成27年度から一関市と共同で創業支援事業を実施する予定です。

沿岸地域

大船渡市

OFUNATO CITY

大船渡の復興にあなたの力を!

大船渡市は、皆様から温かいご支援をいただき、単に「震災以前の水準に戻す」のではなく、震災以前の課題を克服し、より良い地域を築き上げるため、一歩一歩、着実に復興へと歩んでいます。一日も早い復興、そして、命を守り、夢を育む新たなまちをともに創りましょう。

  • 碁石海岸や五葉山など自然豊かで風光明媚
  • 冬も温暖で、県内でも過ごしやすい生活環境
  • サンマ・ワカメ・ホタテなど旬の魚介類が魅力

悠久の時を越え創りあげられた自然の造形美

お問合せ窓口 企画政策部 企画調整課

0192-27-3111 (代表)

●勤労者向け助成、住まいや各種体験などの情報提供をおこなっています。 ●住まい、就業に関する情報をお求めの方に、関係窓口を紹介しています。 ●U・Iターンの方に限らず、市民が対象となる「求職者等資格取得支援事業」や「勤労者向け各種融資あっせん制度」があります。 ●起業支援室では、起業に係る各種相談、セミナー、補助金交付等をおこなっています。

陸前高田市

RIKUZENTAKATA CITY

私たちは、「奇跡の一本松」に名勝「高田松原」復元の希望を託すとともに、気仙型住宅の街並みの形成、新しい減災のまちづくり、ノーマライゼーションという言葉のいらないまちづくりに取り組み、誰もが住んでみたいと思う「世界に誇れる美しいまち」を創ることを目指しています。

陸前高田で暮らし、働き、新しい街を一緒に創っていきましょう。

  • 勇壮かつ美しい夏の二大七夕まつり
  • 「岩手の湘南」と呼ばれる比較的温暖な気候
  • 新しい街づくりに若手の活躍が期待される街

復興のシンボル「奇跡の一本松」

お問合せ窓口 企画部 商工観光課

0192-54-2111 (内線381)

●来庁の際は「陸前高田市役所3号棟1階 企画部 商工観光課」 までおこしください。 ●窓口にてU・Iターン奨励金の制度についての説明をおこなっています。 ●建設課では応急仮設住宅への入居の案内をおこなっています。 ●気仙地区雇用開発協会・公共職業安定所と連携し、一般求職者・U・Iターン希望者等を対象とした合同会社説明会、合同就職面接会を開催しています。 陸前高田市ホームページ内でしごとの情報を掲載しています。

住田町

SUMITA TOWN

住田町は、山々に囲まれた自然豊かなまち、みんなで町づくりをしている協働のまち、澄んだ水に恵まれた清流のまち、環境にやさしい森林エネルギーのまち。そんな住田町で「田舎暮らし」してみませんか。

  • 緑あふれる里山での暮らし
  • 中学生までの医療費助成あり
  • 新規就農者への支援制度あり

宮澤賢治がこよなく愛した種山ヶ原

お問合せ窓口 企画財政課

0192-46-2114 (直通)

●来庁の際は「住田町役場2階 企画財政課」 までおこしください。 ●町営住宅・借用可能な空き家、就農支援等の情報をお求めの方に、関係窓口をご紹介します。 ●就業の情報をお求めの方には、町内企業や職業安定所をご紹介します。 ●U・Iターンの方に限らず、住民の新規就農を支援しています。 住田町ホームページ内のようこそ!移って住田い町へで、町の紹介、支援制度、空き家情報等を発信しています。

釜石市

KAMAISHI CITY

釜石は、かつては鉄や港を通じて人が集まるまちでした。今では復興を通じて人が集まるまちになっています。「オープンシティ~開かれたまち」としての文化は今も受け継がれ、ソトからやってくる人を広く受け入れる温かさがここにはあります。自然に囲まれた住みよいまち釜石には、よりよい未来に向かうための仕事があります。

  • 昔から港と鉄、今日は復興で人が集まるまち
  • 幅広い仕事。手厚い住宅支援。
  • 震災後、40世帯以上のIターンがあります

内外の人の力で復活したトライアスロン大会

お問合せ窓口 商工労政課

0193-22-2111(内線321、322)

●来庁の際は「釜石市役所第3庁舎1階 商工労政課」 までおこしください。 ●移住して就職される方には雇用促進住宅をご紹介します。 ●起業の情報をお求めの方には、支援制度のご案内や関係窓口の紹介をおこなっています。 きめ細やかな就活支援を行う「Starting Over 三陸」プロジェクトで、地域企業との出会いのサポートに取り組んでいます。 釜石市ホームページ内UIターン情報のページで仕事・住まい・暮らし・生活等の情報をパッケージ化して提供しています。

大槌町

OTSUCHI TOWN

大槌町は、ひょっこりひょうたん島のモデルの一つ「蓬莱島」が町のシンボルです。大槌町は震災により甚大な被害を受けましたが全国から多くの「ひと」が集まり、まちづくりと新しい何か(イノベーション)を創ろうと日々挑戦しています。大槌町で私たちと一緒に挑戦しましょう!

  • 人付き合いの良さ、人柄の良さ、女性の強さ
  • 復興・社会問題・多様化するニーズ等へ挑戦
  • 伝統・歴史を大切にしつつも、新産業創出へ

大槌湾に浮かぶ名勝「蓬莱島」

お問合せ窓口 大槌町UIターン総合窓口(総合政策課内)

0193-42-8724 (直通)

Uターン・Iターン特設サイトを公開しています。 ●大槌町で漁業を営むことや、漁業への就業を考えている方を対象に、漁師体験や魚の料理法を実習する「漁業学校」を実施しています(期間限定)。 ●大槌町役場・釜石駅等においてハローワークの求人情報一覧表を提供しているほか、大槌町ホームページへの掲載や町外居住者への発送もおこなっています。 ●第2・4木曜日に、役場庁舎内にて「おしごと相談会inおおつち(ハローワーク釜石・岩手県社会福祉協議会)」をおこなっています。 ●大槌町にU・Iターンした方を対象とした「大槌町U・Iターン就業支援助成金」の制度があります。

宮古市

MIYAKO CITY

住めばみやこ! 住むなら宮古!

誰もが、いつまでも、住み続けたいまち。

おもてなし、暮らしやすさがいっぱいの「宮古」で暮らしてみませんか。

  • 本州最東端の町
  • 「森・川・海」に囲まれた自然豊かな町
  • 世界に発信!金型・コネクター製造業が盛ん

三陸復興国立公園の中心をなす「浄土ヶ浜」

お問合せ窓口 産業振興部 産業支援センター

0193-62-2111 (代表)

●来庁の際は「宮古市役所分庁舎2階 産業振興部 産業支援センター」 までおこしください。 ●宮古・下閉伊地区で就職を希望する方を対象として就職面談会等のイベントの情報提供を行っています。 ●求人に係る情報を収集し、U・Iターン希望者や一般求職者等からの相談に応じています。 ●産業支援センター内に就職支援を行うコーディネーターを配置し、市民への就職支援を実施しています。 宮古市ホームページ内の住めばみやこ! 住むなら宮古!でさまざまな情報を発信しています。

山田町

YAMADA TOWN

山田町はリアス式海岸になっており、波静かな山田湾と船越湾を擁しています。また、沖合は親潮と黒潮が交差する三陸漁場を形成し、豊富な漁業資源に恵まれています。暖冬涼夏で過ごしやすく、殻付カキ・ウニ・アワビ・ホタテなど海の幸や、全国的に有名なマツタケやシイタケも堪能できる山田町に、ぜひ一度お越しください。

  • っぱりおいしい!カキ・ホタテ!
  • つりは最高!勇壮な暴れ神輿!
  • れをも魅了する!海の十和田湖・山田湾!

霞露ヶ岳から見た「山田湾」

お問合せ窓口 企画財政課

0193-82-3111 (代表)

●山田町で勤務・開業をご検討中の医師・歯科医師の方には、勤務条件(岩手県立山田病院 内科)、開業に対する助成金、山田町について等、ご希望の場所に伺い説明いたします。現地視察の交通費・宿泊費もサポートします。(担当:健康福祉課 地域医療推進室) ●震災の影響により、医師・歯科医師以外の方々の移住・定住支援につきましては、やむをえず一時中断しております。 山田町ホームページ内の医師・歯科医師募集ページで支援内容の概略をご覧いただけます。

岩泉町

IWAIZUMI TOWN

本町は、日本三大鍾乳洞の一つである「龍泉洞」の町として知られているほか、自然や食材の宝庫です。大自然の中で育つ「岩泉短角牛」、森の恵みの「マツタケ」や「山菜」、海の幸の「生ウニ」や「アワビ」など、おいしい天然素材が盛りだくさん。「龍泉洞の水」や「岩泉ヨーグルト」は町内で生産・加工し、販売しています。

  • 幻想的な世界を体験できる「龍泉洞」
  • 豊かな森林で育つ「岩泉マツタケ」
  • コクとまろやかさが魅力「岩泉ヨーグルト」

「龍泉洞」と、渓流釣りのメッカ「安家川」

お問合せ窓口 政策推進課

0194-22-2111 (内線420)

●各種相談への対応、 観光パンフレット等の送付をおこなっています。 ●第2・4火曜日に、岩泉役場分庁舎2階にて「地域職業相談コーナー(ハローワーク宮古)」を開設しています。 ●U・Iターンの方に限らず、新たに就農しようとする方に対し、月額10万円(3年間)を補助します。  (住民登録や就農準備6カ月以上などの要件があります) ●起業を目指す等の方に空き店舗等の紹介をおこなっています。

田野畑村

TANOHATA VILLAGE

田野畑村では新規就農などで村へ定住を検討している方を対象に体験居住制度などを設けています。村出身の方で村へのUターンを検討している方、新たに村への移住を検討している方はぜひ自然豊かな田野畑村へお越しください。

  • 充実の子育て支援
  • 農業、酪農業、漁業が盛んです
  • 復興が進み空き家も徐々に出てきています

研修生を受け入れる農業経営体

お問合せ窓口 政策推進課

0194-34-2111 (代表)

●情報をお求めの方それぞれのご希望に合う関係窓口を紹介します。 ●U・Iターンの方に限らず、農業、漁業、起業を支援しています。 ●子育て支援もおこなっています。保育料無料(おやつ代・給食費は有料)、高校生以下医療費無料、妊婦健診料補助等。 ●田野畑村ホームページ内および窓口でハローワーク宮古およびハローワーク久慈の求人情報を提供しています。 ●「たのはた暮らし体験居住」は、田野畑村で暮らしてみたいとお考えの方に、体験居住施設を貸し出し、農業・漁業体験、地域行事への参加などを通じて「たのはた暮らし」を体験いただけます。 田野畑村ホームページ内の交流・定住支援情報紙でさまざまな情報を発信しています。

県北地域

久慈市

KUJI CITY

久慈市は山・里・海の魅力あふれるまちです。世界屈指の漁場でとれる新鮮な魚介類や、大自然の中で育った幻の山形村短角牛、丁寧に育てられた栄養豊富な農作物など、おいしい食べ物がたくさんあり、人との交流を楽しめる市日や迫力満点のお祭りなど、独特の文化も魅力たっぷりです。久慈市で新しい生活を始めませんか?

  • 自然の中でのびのびと子育てが出来ます
  • 夏は涼しく、とても過ごしやすいです
  • きれいな空気、水、安全な食べ物で健康的に

久慈市全景

お問合せ窓口 総合政策部 地域づくり振興課

0194-52-2111(内線250)

●来庁の際は「久慈市役所 地域づくり振興課」 までおこしください。 ●県外からの移住希望者を対象に「空き家バンク」を設置しているほか、定住促進住宅の紹介もおこなっています。 ●久慈市内での生活を体験できる「いなか暮らし体験ツアー」を開催しています。 ●住民登録されている方を対象に、新規就農を支援しています(担当:農政課)。 ●久慈暮らしの人生シミュレーションパンフレット「くじライフ!」を作製しました。 久慈市ホームページ内の久慈市交流・定住ナビKターンでさまざまな情報を発信しています。

普代村

FUDAI VILLAGE

海と山に囲まれた自然豊かな「北緯40度の地球村ふだい」にぜひ一度お越しください。

 

  • 三陸の海で獲れた新鮮な海の幸
  • 目の前に広がる雄大な太平洋
  • 義経ゆかりの鵜鳥神社と伝統芸能鵜鳥神楽

爽涼のアンモ浦

お問合せ窓口 総務課 地域創生室

0194-35-2111 (代表)

●村営住宅等の空き室情報を提供します。公営住宅に入居された場合は、家賃の助成もおこなっています。 ●U・Iターンの方に限らず、出産・育児に支援をおこなっています(妊婦健診料補助、出産育児祝金、保育料一部免除、高校生以下医療費無料ほか)。 ●新規就農者入植促進事業で就農を支援しています。 普代村ホームページ内のふだい定住支援情報でさまざまな情報を発信しています。

野田村

NODA VILLAGE

十府ケ浦海岸、安家川、和佐羅比山など、海・川・山が近くにある自然環境のほか、高校生までの医療費助成、各家庭に設置する情報告知端末「のんちゃんネット」での情報提供などを行っており、生活環境も充実しています。移住される方には、住宅新築・購入への補助や、土地を格安で貸付・分譲する制度もご用意しています。

  • のんちゃんネットで情報配信&村内通話無料
  • 高校生まで医療費助成など子育て支援が充実
  • ミシュランガイド掲載店も注目!荒海ホタテ

全国で唯一の外海流育法による荒海ホタテ

お問合せ窓口 特定課題対策課

0194-78-2963 (直通)

●来庁の際は「野田村役場2階 特定課題対策課」 までおこしください。 ●民泊体験の受け入れや新規就農、起業を支援しています(担当:産業振興課)。 ●高校生までの医療費助成、2歳まで保育料無料、インフルエンザ等のワクチン接種助成、第3子以上にはエンゼル祝い金等、子育て支援も充実しています。 移住・定住される方には、住宅新築・購入への補助、土地の格安貸付・分譲、空き家バンクなど各種支援制度も充実しておりますので、詳しくはこちらをご覧ください。 全国で唯一の“外海流育法”による「荒海ホタテ」のホームページもぜひご覧ください。

洋野町

HIRONO TOWN

洋野町は、豊かな自然が多く、北三陸の海の幸、山里の幸に恵まれたところで、NHK朝ドラ「あまちゃん」で北三陸高校潜水土木科のロケ地となった種市高校海洋開発科やいろいろな体験活動ができる「おおのキャンパス」などがあります。

洋野町へ移住をお考えの方は気軽にご相談ください。

  • 豊かな自然・海と大地の恵み
  • 絆が強く、心温かい人々
  • 「南部もぐり」「大野木工」歴史と文化の町

いろいろ体験できる「おおのキャンパス」

お問合せ窓口 企画課

0194-65-5912 (直通)

●来庁の際は「洋野町役場種市庁舎2階 企画課」 までおこしください。 ●定住化、移住体験を支援しています。 ●平成23年度から種市庁舎と大野庁舎に無料職業紹介所を開設して仕事のあっせんを行っています。 ●U・Iターンの方に限らず、住民の新規就農、起業等を支援しています。 洋野町ホームページ内の洋野へ行こう!「移住・定住」支援情報でさまざまな情報を発信しています。

二戸市

NINOHE CITY

内陸北部にある二戸市は、新幹線駅があり東京からの移動に便利です。しかし、駅を一歩出ると、そこには生産量日本一を誇る浄法寺の漆や日本中世史終焉の地・九戸城跡などの文化・歴史、大自然の恵み豊かな食材や郷土料理、さらに、懐かしさを感じさせる風景や人々のぬくもりがあります。そんな二戸市で暮らしてみませんか。

  • 日本一の生産量と質を誇る浄法寺の漆(生漆)
  • 天台寺、九戸城跡など魅力ある歴史
  • 新幹線駅や高速道ICがありアクセスが便利

東北最古の名刹「天台寺」

お問合せ窓口 総合政策部 政策推進課

0195-23-3111 (代表)

●来庁の際は「二戸市役所本庁舎2階 総合政策部 政策推進課」 までおこしください。 ●住宅、就農、起業等の情報をお求めの方には、関係窓口をご紹介します。 ●就労支援に関するご相談は、「二戸広域物産センター3階」商工観光流通課 ☎0195-23-7210 でおこなっています。 ●U・Iターンの方に限らず、住民の就労、新規就農、起業、子育ての支援をおこなっています。 二戸市ホームページ内のにのへ移住定住情報でさまざまな情報を発信しています。 二戸市ホームページ内で、二戸市地域おこし協力隊員(市外出身者)の活動や暮らしの様子を紹介しています。 二戸地域4市町村と関係団体で構成する二戸地域雇用創造協議会では、求職者向けのセミナー等、人材育成支援をおこなっています。

軽米町

KARUMAI TOWN

“豊かな自然の恵みと彩り、歴史と食文化の薫るにぎわいのまち”軽米で、懐かしいスローフード・スローライフな暮らしはいかがですか。

  • 子育て環境日本一の町
  • 再生可能エネルギーの町
  • 資源循環型農業推進の町

雪谷川ダムフォリストパーク・軽米

お問合せ窓口 産業振興課

0195-46-4746 (直通)

●住宅、就業、就農等に関する情報をお求めの方には、関係窓口をご紹介します。 ●就職フェアや企業PRイベント等の情報を提供します。 ●町内の高校に通う生徒のバス通学費助成、教育相談の実施等、子育て・教育を支援しています。 ●町民スキー教室の開催や、50歳になる方は人間ドックを無料で受診いただける等、住民の健康増進を支援しています。

九戸村

KUNOHE VILLAGE

岩手県北部にある小さな村ですが高速道路のインターチェンジがあり、また国道や主要県道も整備された交通の利便性が高い村です。新卒者の雇用を促進する制度や高校生まで医療費が無料となる制度、そして、初めてでも基礎からしっかり学ぶことができる充実した農業研修制度がありますので、ぜひ九戸村に暮らしてみませんか。

  • 充実した農業研修があります
  • 高速道路のICもあり交通の利便性が高い
  • 充実した住民福祉制度

九戸村役場

お問合せ窓口 総務企画課

0195-42-2111 (代表)

●来庁の際は「九戸村役場3階 総務企画課」 までおこしください。 ●空き家バンク登録住宅及び村営住宅窓口を紹介しています。 ●新規就農者に3年間(営農研修期間中)生活費を助成する等の支援をおこなうほか、就農研修を受け入れる株式会社ナインズファームをご紹介しています。 ●乳幼児から高校生世代まで医療費無料、妊産婦の検診の助成等出産・子育てを支援しています。 ●「広報くのへ」で就労に関する各種セミナー・講習会の情報や、ハローワークの求人情報を提供しています。

一戸町

ICHINOHE TOWN

農林畜産業、ものづくり産業が盛んな一戸町です。町内には縫製業、食品や金属製品の製造工場があります。また、満18歳までの親族を持つ方が入居可能な子育て支援住宅や病児保育室があり、働きながらの子育ても支援しています。

  • 充実した新規就農支援
  • 子育て支援住宅、病児保育室等で子育て支援
  • 世界遺産登録を目指す「御所野遺跡」

北海道・北東北の縄文遺跡群「御所野遺跡」

お問合せ窓口 産業部 産業課 商工観光係

0195-33-2111 (代表)

●来庁の際は「一戸町役場2階 産業部 産業課」 までおこしください。 ●ハローワークの求人情報を町内各施設へ配架しています。 ●「一戸夢ファーム」では、一戸町内で新規就農を目指す方へ2年間の研修を実施しています。 ●青年就農給付金等で農業支援をおこなうほか、2年間就農研修を受けていただける株式会社一戸夢ファームをご紹介しています。 ●子育て支援住宅や病児保育室の整備、妊産婦や乳幼児への医療費助成等で出産・育児を支援しています。

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